日本の美学の、結晶。

それは、確かな素材の目利き。
それは、歴史が織りなす技巧。
それは、繊細かつ優雅な意匠。
それは、絶える事なき探究心。
日本の伝統工芸、その美学を、
現代の感性で磨きあげて生まれる「kiriko」。
唯一無二の、輝きを。

・・・

100年以上にわたり人の手で、
一つひとつ刻まれる「切子(Kiriko)」。
日本ならではの伝統工芸であり、
世界に誇る高級カットガラスです。

私たち「室町硝子工芸」は、
その美しさを未来に繋げるブランドです。

きらめきが与えてくれる
豊かな時間を、
一人でも多くの方にーー。

NEWS

室町硝子工芸からのお知らせ

STORE

店舗のご案内

私たち「室町硝子工芸」がおすすめする「切子(Kiriko)」製品を、実際に手にとっていただける店舗をご紹介します。

江戸切子・日本の切子を紹介 室町硝子工芸 トップ 白金店画像
江戸切子・日本の切子を紹介 室町硝子工芸 トップ 白金店舗店内画像

存分に見て、触れて。
本物と出会える、静謐な空間。

一生ものだから。店舗では、実物にじっくり触れていただきながら、スタッフがご要望やイメージに合わせた出会いをお手伝いします。

ABOUT “Kiriko”

「切子」について

世界中の人々を惹きつけてやまない「切子(Kiriko)」。その背景にある、江戸の文化から生まれた背景・歴史や、工房で切子をつくる職人の仕事などの由縁について、ご紹介します。

CONTENTS

切子にまつわる読み物

江戸切子 伝統工芸士 細小路 圭氏 作品 「花と蝶」
Kiriko art

Object Stories — 細小路 圭「花と蝶」

江戸切子は、一つひとつ、職人の手により生み出されます。中でも、鉢や花瓶、大皿など、サイズの大きな江戸切子は“一点もの”として制作されます。作品や、作品づくりへの想いを伺います。

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江戸切子で味わう — 牛肉とクレソンのすき焼き×黒ぶどうのシャンパン
Others

江戸切子で味わう — 牛肉とクレソンのすき焼き×黒ぶどうのシャンパン

ガラスをカットすることで生まれる、繊細で華麗な江戸切子の輝き。そのきらめきを、飾ってたのしむ方も多いでしょう。一方で、お好きなお酒を飲むなど、実際に使用してこそ感じられる魅力もあります。ここでは、四季折々の食卓におすすめのレシピと、合わせてたのしみたい江戸切子をご紹介します。

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Artisan Interview

切子職人たちの思い

江戸切子に携わる人々が、なにを想い、一つひとつの作品や日々の仕事と向き合っているのか。歴史に甘んじることなく、「伝統工芸品」の枠を超えて、現代の感性を持ちながら新しい表現へ挑戦し続ける職人たち。伝統工芸の技術継承を担う職人たちの思いをインタビュー記事にてご紹介します。

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「室町硝子工芸」へのお問い合わせは、こちらの「お客様サポート係」にて承ります。

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