日本の美学の、結晶。

それは、確かな素材の目利き。
それは、歴史が織りなす技巧。
それは、繊細かつ優雅な意匠。
それは、絶える事なき探究心。
日本の伝統工芸、その美学を、
現代の感性で磨きあげて生まれる「kiriko」。
唯一無二の、輝きを。

・・・

100年以上にわたり人の手で、
一つひとつ刻まれる「切子(Kiriko)」。
日本ならではの伝統工芸であり、
世界に誇る高級カットガラスです。

私たち「室町硝子工芸」は、
その美しさを未来に繋げるブランドです。

きらめきが与えてくれる
豊かな時間を、
一人でも多くの方にーー。

NEWS

室町硝子工芸からのお知らせ

STORE

店舗のご案内

私たち「室町硝子工芸」がおすすめする「切子(Kiriko)」製品を、実際に手にとっていただける店舗をご紹介します。

江戸切子・日本の切子を紹介 室町硝子工芸 トップ 白金店画像
江戸切子・日本の切子を紹介 室町硝子工芸 トップ 白金店舗店内画像

存分に見て、触れて。
本物と出会える、静謐な空間。

一生ものだから。店舗では、実物にじっくり触れていただきながら、スタッフがご要望やイメージに合わせた出会いをお手伝いします。

ABOUT “Kiriko”

「切子」について

世界中の人々を惹きつけてやまない「切子(Kiriko)」。その背景にある、海外のカットグラスから日本の切子が生まれるまでの歴史、江戸の文化との由縁、切子をつくる職人の仕事や工房の様子、切子の作り方についてなど、ご紹介します。

CONTENTS

切子にまつわる読み物

江戸切子 ペアで楽しむ
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ペアでたのしむ江戸切子

ご自宅で過ごす機会が増えた昨今。“おうち時間”を、より充実させたいと思う方も増えたのではないでしょうか。このようなひと時に、江戸切子をたのしんでみるのはいかがですか。

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江戸切子を贈る 父の日ギフト
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江戸切子を贈る — 父の日

とっておきを贈りたい日の一つといえば、6月の第3日曜の「父の日」。お父さまによりよいひとときを過ごしていただけるように、父の日にふさわしい品をご紹介します。

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色で選ぶ江戸切子 金赤編のページ
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色で選ぶ江戸切子 — 金赤

江戸切子といえば「金赤(きんあか)」と呼ばれる、明るい赤色をイメージされる方も多いでしょう。見た目にも華やかで、結婚式や記念日など、大切なおめでたい日のギフトにも重宝されています。今回はこの色についてご紹介します。

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Artisan Interview

切子職人たちの思い

江戸切子に携わる人々が、なにを想い、一つひとつの作品や日々の仕事と向き合っているのか。歴史に甘んじることなく、「伝統工芸品」の枠を超えて、現代の感性を持ちながら新しい表現・デザインの創作に挑戦し続ける職人たち。伝統工芸の技術継承を担う職人たちの思いをインタビュー記事にてご紹介します。グラス一つ一つに込められた、職人の思いが綴られています。

Instagram

Kiriko

江戸切子・日本の切子の魅力

江戸切子…昭和60年に東京都の伝統工芸品産業に指定、平成14年に国の伝統的工芸品に指定された伝統工芸品

室町硝子工芸は、江戸切子に加え、現代の切子作家による切子等、日本国内で製造された切子を販売しています。

切子に施された加工は、職人の手作業によるもの。私たちが揃えるものは、確かな技を持つ職人によるものばかり。

ガラスの表面に刻まれた個性的な文様は、そのままでも美しいガラスに、よりきらびやかな輝きをもたらし、人々を魅了します。

色鮮やかな切子(色被せ硝子)や無色透明・クリアの切子、定番のロックグラス、ぐい呑みや、ワイングラス、タンブラー、食器など、切子製品を取り揃えております。色・カットの違いをぜひ見比べてみてください。販売店(実店舗)室町硝子工芸 白金店にもぜひ足をお運びください。

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お問い合わせ

「室町硝子工芸」へのお問い合わせは、「お客様サポート係」にて承ります。

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